やっぱりいい音がします♪

 

 

 

 

 

アルファーホーンを

 

 

 

 

 

 

取り付けよう♪

 

 

 

  

 

*純正ホーンのショボい音にサヨナラ・・・

     

  車庫の中の棚を整理していると、奥のほうから何やら箱が・・・

 

あっ! \(゜□ ゜)    アルファーホーンの新品だ!!!

 

 そういえば、この商品は以前まだはるさんが配線作業の知識が乏しかった頃の話ですが、今チェイサーについている『アルファー』が変な音をしていた時期がありまして、その時に私は『これは、ホーンが故障したんだ!』と思ってしまい、交換する為に購入したものでありました。

 結局、後に変な音を出していた原因は、プラスの端子コードが抜けかかっていたことによる接触不良が原因だったことが分かり、交換する必要が無くなったので車庫に眠らせていたのでした・・・

 

(^^ゞ  お恥ずかしい・・・

 

 せっかくあるパーツですから、利用せねば・・・。ということで、今回はこれをカリーナに装着することに決定。作業開始とあいなりました!

 

 それでは、作業開始!     (^^)ノ 頑張るどー!

 

 ,泙此▲轡隋璽繁瓢澆琉戮縫曄璽鵑離劵紂璽困鯣瓦い討きます。

 

   

 *エンジンルームを開けると左にヒューズボックスが。蓋を開け、ヒューズを抜く・・・

 

◆ー,法▲哀螢襪魍阿靴泙后ビス3本で留まっているだけなので、簡単、簡単!

 

 

*赤丸印のところのビスを外せば、簡単にグリルは外せる・・・

 

 グリルが外せたら、ホーンを外します。

 

 

 ステーを留めているビスを外し、次にプラスのコードを抜いてやります。

 

 

 見事にホーンが無くなり、ちょっとすっきり感が出ましたね・・・

 

 

 

ぁ,海亮屬防佞い討い申秬気離曄璽鵑蓮▲◆璽(−電流)はボディーアースで取っていましたので、アルファーホーンを付けるにあたり、アース線を新設してやらなければなりません。

 今回は、これらの部品を用いてアース線を作りました。 

 

*平型端子                *くわ型端子

 

 *毎度おなじみの、配線コード

 

  そして、完成したアース線がこちらになります。

 

 

 

ァ,△箸蓮△海譴蕕鯔楝里砲弔覆い如

 

 

 

 ビスで固定します。

 

 

 *ホーンを落として壊さないように注意。

 

 装着の姿を見てみると、

 

 

 おぉ! カッコいい!!!   (^0^)ノ   サイコー!

 

 あとは、グリルを戻せば完成♪とグリルをはめようとしたら、なんとはまらないではありませんか・・・

 

 (?△?)  どぼじて???

 

 

 

 ホーンをよく見ると、グリル裏がホーンに当たっていました。グリル固定のビス穴もずれており、これじゃ閉まりませんよね(

 

(−。−)  あらら・・・

 

 慎重にホーンの角度を調節したら見事お互いがぶつからず、グリルの固定ビス穴の位置もぴったり合いました!

 

 

 

(−。−) ホッ・・・

 

  これにて、作業終了! 鳴らしてみると、やはりカッコいいです!

 

(^^)ノ PA!PA!

 

 

= 追 記 =

 

 チェイサーにも装着していたアルファー競曄璽鵑鮃愼したので、装着してみました。

 

 

 やはり、いい音がしますね♪

 皆さんはどちらがお好みですかね〜。

 音の違いについては、動画で聞き比べてみてください。

 

  

アルファーホーン       アルファー競曄璽