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ちょっとイメージチェンジ・・・
デジタル時計の
文字色を変えてみよう
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*意外と簡単にバラせますね。中身は機械って感じ
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以前、ヤマさんが1号機で施工してらっしゃったデジタル時計の文字色変更。以前からずっとやってみたかったのですが、今まで放置プレーでした・・・。 ヤマさんからアドバイスを頂いた時、『セロファンの綺麗な色が完全には出ないですよん♪』とは言われましたが、イメージチェンジできるならこのDIYはアリやなと思い、頑張ることにしました。
それでは作業開始♪ (^^)ノ がんばりますっ♪
� ,泙困蓮▲妊献織觧�計本体を外します。外すまでの工程は、何度か他のDIYの時に載せていますので割愛させて頂きます。
外したデジタル時計を早速分解しましょう。時計本体の上辺と下辺にそれぞれ2ヶ所ずつツメがあります。私は上辺のツメを外しました。折れないように、慎重に外します。
外すとこのようになりますね。
外したパネルを見てみると・・・
�堯福�□ ゜) あーっ!! パネル自体に色がついてる!!!
これでは、セロファンをかませても色が綺麗に出ないかも・・・。ヤマさんのアドバイスの意味がよく分かりました。果たしてどうなることやら・・・。
�◆ー,法�表面パネルを更に分解します。ゆっくり慎重にこじると、ちゃんと分離させることが出来ます。
�� そして、次にセロファンを準備します。今回は、文房具屋さんにあった物を使用。価格は126円でした。
これを、表示に関わる分だけの大きさにカットして置きます。
あとは、先ほど分離させた表面パネルをはめ込めば完成!!
(^^)ノ 完成っ♪
今回購入したセロファンには、赤・黄・青・緑のセロファンがあったので、全色を試しに作ってみました。まず、パネルの色はと言いますと・・・
特に赤は、変色がかなり期待が出来そうですねぇ〜♪ で、装着した状態はと言いますと・・・
という風になりました♪ 赤なんかは、やっぱり期待通りの変色っぷりをしてくれました。計器類の照明色を赤色やアンバー色に変更されている方にはもってこいのDIYですね♪ この中で結局私は、青セロファン仕様を選択しました。なかなかいい塩梅です♪
(^^*) やってよかった♪
ただ、これをやる時の注意点ですが、セロファンをパネルの途中に挟むわけですので、当然のことながら表示部の透過率が低くなります。 ノーマルの状態よりも照度が落ちますので、その点には気をつけてくださいね♪
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