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やはり夜間のドライブが楽しくなります♪
VSDベーシスを
装着してみよう〜♪
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*速度が一目で分かるようになりました♪ |
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以前、チェイサーに装着していたVSDベーシス。 これは、速度やエンジン回転数の数値をフロントガラスに映し出して、視線移動をさせることなくドライバーに情報を伝えるというスグレモノ。 チェイサーを処分した後、ずーっと物置で眠らせておりましたが、折角のパーツなのでこれをカリーナに取り付けることにしました。
それでは作業開始♪ (^^)ノ 頑張るっす♪
まず、VSDベーシスを動かすには4本の配線を結線する事が必要です。 その4本とは、�.ぅ哀縫奪轡腑鵝福榲展察�、�⊆崑�信号、��エンジン回転信号、�ぅ◆璽� です。 最初に、イグニッション(+電源)とアースの結線に取り掛かりました。
ですが、イグニッションが上手く結線できなかった為、とりあえず本体を動かすには+電源を確保できればいいので、イグニッションではなくアクセサリー電源から取ることに変更しました。 シガーソケットの配線から分配したところ、
見事に電源が入りました♪♪ これで、あとは車速信号とエンジン回転信号を結線するのみです。
配線を分配する位置ですが、配線の長さ等を考慮して、ECUからではなくメーター裏の配線から分配することにしました。 メーターに繋がる配線は、全部で3つのカプラーから構成されており、
カリーナの修理書で、配線図をチェックしてみると、
車速信号はAカプラー(青)の7番目の配線、エンジン回転信号はCカプラー(茶)の1番目の配線ということが分かりました。 それぞれ結線して、
電源を入れたら、無事に動作致しました♪
*車速表示 *エンジン回転数表示
やっぱりいいですね〜♪ 速度表示は、40キロの時点で誤差は1km/hありますが、許容範囲内だと思います。 エンジン回転数は、ほとんど誤差無しで大丈夫ですね♪ 見易くて、取り付けて本当に良かった良かった♪ これから、夜のドライブが楽しみになりますね〜(^^)
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