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鮮やかな光になりました♪
イグニッションキー照明
電球をLEDに交換しよう
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*本体を外してみると、経年劣化でくすみが・・・
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こちらのお方やこちらのお方のDIYレポを拝見していて、以前からずーっとやりたかったイグニッションキー照明のLED化。部品自体は、もう1年以上前に購入しておりましたが、なにぶん知識が無いので全く手をつけられない状況が続いておりました。 しかし、最近は何でもチャレンジしてみようという気持ちが強く、今回のDIYも勢いで実行してしまいました。
(^^;) おいおい、大丈夫かね?
それでは、作業開始♪ (^^)ノ 頑張りま〜す♪
今回の作業は、こちらの方のDIYレポを参考にさせて頂きました♪
今回、使用する材料はこちら。
φ5の青色LEDと、定電流ダイオードです。価格は、青色LEDが170円、定電流ダイオードが65円でした。
� ,修譴任蓮△泙坤ぅ鵐僖佑个蕕靴�ら。これは、前回のリモコンエンジンスターター取り付けの時とほぼ同じですが、一応ご説明します。
最初に、キーシリンダー部のパネルを外し、
運転席のロアパネルを外します。ビス3本を外せば、ごそっと外れますね。
そしてあとは、ミラー調整リモコンの下の辺りのネジを1本と、その反対側である、ちょうどエアピュリスイッチの辺りにあるビスを1本、
そして、キーレスのメインスイッチ部のところにあるビス1本と、その反対側のビス1本の計4ヶ所のビスを外せば、
あとは破損に気をつけてゆっくり手前にパネルを引けば、ごっそり外れます。スピーカーの配線の断線にお気をつけくださいね♪ハーネスの根元を探す際に、エアコンのダクトが邪魔になるので取っ払っておくと作業がしやすくなります。
�◆ー,縫�ーシリンダーから、ユニットを取り外します。リング部分は、付け根のビスを1本抜くだけ。あとは手前にゆっくり引き出せば、簡単に抜き取ることが出来ます。
そして、配線を辿っていくと、奥の方に茶色のカプラーがあります。これを外しましょう。
ユニットの部品は、このようになります。
*部品紹介の為に、とりあえず電球も外してあります
今後の作業がしやすいように、更にレンズ部分と配線部分を離しましょう。根元をくるっとひねると簡単に抜き取れますよ♪
�◆ー,法�配線の加工をします。LED電球を点灯させるには、抵抗をつける必要があります。今回は、抵抗の代わりに定電流ダイオードというものを使用します。 定電流ダイオードは、常に電圧が変動してしまう自動車などに、LED電球を装着する際に有効です。なぜかというと、定電流ダイオードは電圧が変動しても電圧を常に一定に保って電球へ流してくれるからです。電気屋さんも仰ってましたが、最近ではこれを使用する方が多いそうですよ♪ では加工へ。定電流ダイオードは、+・−どちらの配線にも装着することが出来ます。ただし、定電流ダイオードにはLED電球と同じで極性がありますので、それに注意して装着する必要があります。 定電流ダイオードの極性の見方は、ラインが入っている方が−となります。
今回は、こちらのサイトも参考にして配線の仕方を学びました。
で、今回は私は、+の配線に定電流ダイオードをかませることに決めました。このようにハンダ付けして繋げて、
このままではいけないので、熱を加えると縮んで配線を保護する被覆になってくれるスグレモノ『収縮チューブ』を用いて配線を作り上げました。
�� 配線が出来上がったので、次は電球加工。電球のソケット部分ですが、厚手のプラスチック板を合う大きさに切り取って、そこに電球を組み込みました。
出来上がりは特に違和感も無く、キレイにハマっていますね♪
�ぁ,△箸蓮▲�ーシリンダー部に装着するだけ!!と言いたいところですが、その前にもう一仕事。ユニットの透明リングの部分ですが、外して見てみると・・・
(^^;) 結構、汚れてるねぇ〜
さすがに15年も経っていると、汚れもたくさん付いてますよねぇ〜。電球装着の前に、この汚れとレンズ部分のくすみを取ってやります。 今回は、ホルツさんから出ている『プラスチックミガキ』を使って、キレイに磨き上げました。
で、その効果は???
\(゜□ ゜) あっ!キレイになってる♪
これで後は、配線を繋げてインパネを元に戻して終了。
(^^)ノ お疲れサマー♪
で、装着後はといいますと・・・
(^^*) もう、うっとり・・・♪
やっぱり、カッコよくなりました。付けて本当に良かったです♪
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